|
<ロシア人との遊び方>
|
|
かつてはタイ・バンコクでロシア人女性やポーランド人女性と遊ぶなら ・ポセイドン (ラチャダーにあるスーパー銭湯) ・マイクスプレイスホテル (スクムビット・ソイナナ・ヌア=ソイ3) ・スクムビットソイ3の薬屋の周辺 (アラブ人街) ・ノボテルサヤーム内のディスコ (サヤームスクエア) などへ行けばゲッツできたが、警察の手入れにより消えていった。 タイで無料配布している雑誌には、エスコートクラブの広告が掲載されていて、 そこに電話すればロシア人と会うこともできるが、高いので損だ。 スクンビット・ソイ4(ソイ・ナーナー・タイ)つまりナナプラザ前の通りを、 ナナプラザやナナホテル前を過ぎて徒歩約3分で右側にあるインド系ホテル。 建物に入るとすぐに分かる。2600バーツ。1回、またはMAXで1時間。 *なお、ホテル建物の北西角の方に古いMP「アニーズ」がある。昔は安く、
ラジャホテルからロシア人が消えたら、以下を当たってみよう! 数年前に一時ロシア人の姿が消えたが、警察の手入れがひどかったためだ。 しかし今は復活していて、従業員に言えばこっそり案内してくれる。 警察がウルサイ時でも、別の場所にロシア人を移動させているので必ず会える。 その際には名刺に地図を書いてくれたり、タクシーを呼んでくれるので心配ない。 場所: ナナの交差点からスクンビット・ソイナナ・ヌア(ソイ3)を バムルンラード病院に向かって北へ約5分歩くと左側に見える。 ペッブリーのMit Samphan 交差点や、船着場のナナ・ヌアからも徒歩5分。 ホテル内で「ファラン」と言えば通じる。(ポーランド、ルーマニアなども居るからね) タクシーには「ローングパヤバーン・バムルングラード」と言えばいい。 グレースホテルからも歩いてすぐの距離にある。
ナナの交差点をグレースホテルへ向かい、1本目のソイを右に入ると薬屋があった。 今はあまり見かけないけど、かつてはその薬屋の前に大勢たむろしていた。 フリーの連中は回遊魚のごとく、あちこちを循環している。(警察から逃れるため) また、バンコク駐在員日記にも書いたように、 ナナからアソークまでを歩いていると営業される事もある。 相場はあってないようなものなので、1000B までは落ちるだろう。 (困っている時は500まで下がる場合もあるぞ)
その辺で白人女性を見かけたら、片っ端から声をかけていく。 目が肥えてくれば、単なる観光客なのか、遊べる相手なのか、分かるようになるものだ。
基本的に英語が通じる(商売上、必要だからね)。逆に、タイ語はあまり通じないよ! 組織に所属する女は、マイクプレイスを追われてからは、以下の場所に匿われていた。 ・ペントハウス(PBホテル隣) ・プラトゥーナムの温泉マーク ・ラジャホテル内 が、警察へのワイロ額が折り合わなければコロコロ・転々と居所を変える。 <簡単ロシア語>
*昔、俺を骨抜きカルビにした女LISA(アリサ・キリロヴァ)から教わったロシア語。嘘が含まれてる可能性があります。
例えば、マイクスプレイスホテル から一時消えていた頃(2004〜2005年)には、 プラトゥナムの交差点からインドラリージェントホテルを越え、次のソイ*を左に入って 突き当たりを左に曲がった1軒目「SIAM STAR HOTEL」に潜んでいた。(上の写真) *タイ語の看板のお菓子屋がある角。インドラリージェントホテルを越えた所ではなく、その次のソイ。 が、今はもうそこには居ない。いろんな場所に分散・転々としているのだ。 |
INDEX LINK
|
| > 「バンコクの遊び方」 に戻る |